
1: バイト歴50年 ★ 2026/06/10(水) 23:02:00 ID:MhVXNcfQ9 再生”から30周年を迎えた東京・お台場に、オワコン説が囁かれている。 SNSには、「建物の老朽化がヒドい」、「商業施設は閑古鳥」、「もう何年も行っていない」などと、お台場の衰退ぶりを示す投稿が少なくない。 さらに5月には「お台場ゴーストタウン説」を検証するネット記事も配信され、話題を集めた。 「ここ数年は、週末になると、わざわざ制服を着てやって来る女子高生たちが1年を通しています。 海浜公園の砂浜で、誕生日に自身の年齢を表す数字のバルーンを掲げてレインボーブリッジをバックに写真や動画を撮り、インスタやTikTokにアップするというのが定番のようです。 卒業・入学のシーズンにはビーチが女子高生で埋め尽くされるほどです」(同前) ゴーストタウン化が指摘される一方で、お台場は女子高生の青春の聖地として新たな地位を得ていたようだ。 だがそんななか、不埒な輩も紛れ込んでいるという。 「お台場のビーチで自撮りしている女子高生たちに、立派な一眼レフカメラやストロボ機材をちらつかせながら声をかけ『もっとエモく撮ってあげるよ』などと声をかけて撮影する怪しい連中が増えています。 それだけならまだマシで、ビーチに座って無防備になった女子高生のスカートの中にカメラを向ける奴に注意したこともあります。 うちの娘は、ちょうど女子高生がよく集まっている場所に、小型カメラを砂に埋めて盗撮しようとしている怪しい男を見たとも言っていました」(同前) 事実、SNSには「お台場でJKさんたちに承諾を得て撮影させていただきました」などといった書き込みとともに、制服姿の女子高生の写真や動画が大量にアップされている。 一方で、「写真撮らせてってしつこく付きまとわれた」「TikTok撮ってたらスカートの中盗撮されてるの気づいて捕まえようとしたらおじさんに逃げられた」といった被害報告も散見される 別のお台場在住者は、さらに身の毛がよだつ目撃談を語る。 「夜、風に吹かれて植え込みなどに引っかかっている女子高生のバルーンを、暗闇に紛れて回収している男性を何度か見たことがあります。 最初は善意で掃除をしているのかと思っていたのですが、彼らは決まって膨らんだままのバルーンをわざわざ袋に入れて持って帰っていく。 そこで気づいたんですよ。 彼らの目当ては、バルーン内に充満している『女子高生の息』なのだと」お台場に出現…女子高生が膨らませた風船を拾う「吐息おじさん」東京・お台場で、女子高生が持つ風船を回収する男性が目撃され、近隣住民が不安を抱いている。彼らは風船内の「女子高生の息」を狙っているとされ、女子高生たちがビーチで写真を撮る姿が増える中で、盗撮や不審者の存在も報告されている。お台場はゴーストタウン化が進む一方で、女子高生の新たな聖地として注目を集めている。現代ビジネス…