
1: 2026/06/12(金) 06:56:31.27 ID:B+8Atasp9 6/12(金) 6:20配信 スポーティングニュース日本版パ・リーグの勢いが止まらない。交流戦は11日、パ・リーグの本拠地球場で6試合が行われ、パ・リーグの6球団が勝利した。交流戦はここまでソフトバンクが首位を走るなど、上位3チームをパ・リーグ勢が占めている。SNS上では「何とかしてくれ」「悲しい」とセ・リーグの戦いぶりを嘆く声が上がっている。▼ ▲ 閉じるDeNAは昨年最多勝のエース・東克樹投手が先発したが、打線が振るわず、日本ハムに0-3で敗戦。交流戦で好調だった巨人は先発の田中将大投手が2回5失点でKOされ、楽天に2-8で敗れて6月初黒星を喫した。広島は4回に先制したものの西武に1-4で逆転負け。ヤクルトはオリックスに2-4で競り負けた。昨年の日本シリーズと同カードとなった阪神は2-2の7回に勝ち越し点を許して3連敗。最後の砦となった中日は8回に同点に追いついたものの、延長10回サヨナラ負けを喫した。交流戦はソフトバンクが13勝2敗で首位を走り、西武が2位、日本ハムが3位で続く。セ・リーグでは巨人が9勝4敗2分けで4位につけているものの、残り5球団は負け越している。ここまで30勝53敗4分けと大きく水をあけられている。あまりの惨状にファンからは「セ・リーグはパ・リーグの2軍」「情けない」「これはセカンドリーグや」「順位に全く変動なし」「交流戦はパ・リーグのためにあるようなもの」「もはや笑えてくる」「弱すぎだろ」「交流戦の意味がない」「今や人気も実力もパ・リーグが上」と厳しいコメントが相次いだ。交流戦の残り試合は少ないが、このまま終わるわけにはいかない。セ・リーグの6球団は何とか意地を見せたいところだ。 悪夢の全敗、セ・リーグに厳しい意見が続出「情けない」…差は歴然「…パ・リーグの勢いが止まらない。交流戦は11日、パ・リーグの本拠地球場で6試合が行われ、パ・リーグの6球団が勝利した。交流戦はここまでソフトバンク… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/12(金) 06:57:46.44 ID:MOdeeSyY0 勝率3割台のチームがふたつあるという恐怖のリーグ 3: 2026/06/12(金) 07:07:51.94 ID:hUQFC82P0 全敗より4チームがスイープされてる方がよっぽどやばいぞ…