1: 2026/06/11(木) 20:53:58.79 ID:q81/jYN19 サッカーW杯北中米大会が11日(日本時間12日)に幕を開ける。米国、カナダ、メキシコによる史上初の3か国共催で、出場チームは前回までの32から48に拡大。開幕戦のメキシコ―南アフリカ(同午前4時)から7月19日(同20日)の決勝まで熱い戦いが繰り広げられる。連覇がかかるアルゼンチン代表は38歳のFWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が健在で、41歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アルナスル)も悲願の初優勝を狙う。フランスの主将を務めるFWキリアン・エムバペ(27)、18歳の神童ラミン・ヤマルらも主役になる瞬間を待ちわびている。▼ ▲ 閉じる アルゼンチン代表FWメッシは前回カタール大会で7得点を挙げ、5度目のW杯出場でアルゼンチンを36年ぶり3度目の世界一へ導き、14年のブラジル大会(準優勝)に続く初の2度目のMVPを受賞した。 史上初となる6度目のW杯に選出され、大会中の6月24日に39歳を迎える。世界最優秀選手賞「バロンドール」を史上最多8度受賞した“神の子”の超絶技巧は健在。今大会で3得点すれば、FWクローゼ(ドイツ、引退)の持つ最多得点記録16点に並ぶ。自らのゴールで1962年大会のブラジル以来となる連覇に導きたい。 ポルトガル代表C・ロナウドは、メッシ、メキシコGKオチョアと並び、史上初の6大会連続で代表に選出された。マンチェスターU(イングランド)やRマドリード(スペイン)など名門クラブで数々の栄冠に輝き、バロンドールは5度受賞。しかしW杯優勝だけは手にできていない。※続きは以下ソースをご確認下さいスポーツ報知最終更新:6/11(木) 12:00 【W杯】“神の子”メッシ、41歳C・ロナウド、仏主将エムバペ、1…サッカーW杯北中米大会が11日(日本時間12日)に幕を開ける。米国、カナダ、メキシコによる史上初の3か国共催で、出場チームは前回までの32から4… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/11(木) 21:00:02.70 ID:TyqGhO4g0 メッシ前大会でも歩いてばかりだったのに今大会なんて座ってボール待つんじゃないの? 3: 2026/06/11(木) 22:26:47.75 ID:9GqxOWoe0 >>2歩いてばっかりで7点、しかも優勝周りの介護士優秀だな…