1: それでも動く名無し 2026/06/11(木) 06:49:00 ID:d+aOZdMc0.net さらに内田被告の怒りを増幅させたのは、別のSNSへの投稿だったというが、ここでも不可解な点が浮き彫りになる。 内田被告は、Aさんがラーメンを食べる画像とは別の“自分の顔がはっきり写っている画像データ”をX(旧Twitter)にもアップしていることに気づき、『ショックだった』などと主張。 しかし実際には、AさんのスマートフォンにXのアプリはインストールされていなかったとみられています。 それでも内田被告は『アップされたと認識していた』といい、こうした思い込みが激しい怒りへと繋がり、凶行の引き金になっていったようです さらに検察官は、内田被告が事件直前に職場で発生した窃盗事件の事情聴取を受けていたことにも触れ、「窃盗の疑いをかけられたストレスもあったのではないか」と指摘した。 内田被告は第5回公判でこのことを話しておらず、検察官は『この期に及んで自分に都合が良いように供述していないか』と詰め寄りました。 内田被告は『思い出せなかっただけです』と答えましたが、Xへ画像をアップされていたという話についても『あなたの作り話ではないか?』と突っ込まれ、内田被告は『違います』と否定していました 「本当に脱ぐとは思わなかった」内田梨瑚被告が指摘された“供述のズレ”と“不可解な言い訳”、検察官は「作り話では?」「この期に及んで…」と厳しく追及《旭川女子高生転落氏》 2024年4月、当時17歳の女子高校生Aさんを北海道旭川市の景勝地「神居古潭」にある橋の欄干に座らせ、川へ転落させて溺氏させた事件。頃人罪などで起訴されている無職・内田梨瑚被告(23)の…NEWSポストセブン…