518: 名無し▼副 26/06/11(木) 22:02:48DeNAドラフト1位・小田康一郎、プロ初スタメンで1軍の壁痛感…守備でのミスに「完全に敗因をつくってしまった」↓↓↓記事はこちらをクリック— 中日スポーツ (@chuspo) June 11, 2026 DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手が「7番・二塁」でプロ初スタメンも攻守で1軍の壁を痛感した。 守りでは0―0の6回1死一塁で、水野がセーフティーバントを試みた打球を先発・東が捕球して一塁へ投げようとするも、小田のベースカバーが遅れて送球できず一、二塁とピンチが拡大。東は後続を抑えられずに2点の先制を許した。 青学大時代に本職だった一塁ではなく、経験が浅い二塁での出場だったが、小田は「しちゃいけないミスで流れを悪くした。完全に敗因をつくってしまった」と反省しきりだった。 期待の打撃でも5回1死二、三塁の先制機で空振り三振に倒れるなど2打数無安打に終わり、7回2死一塁で代打を出されて交代。「打撃でも守備でも、こうなってしまったことを無駄にせず、必ず次に生かす」と成長の糧とすることを固く誓った。…