パールネックレスのタイムレスな美しさ 北川景子さんは、ミキモトの永遠のアイコンであるパールネックレスを身につけて登場しています。時を重ねるごとに記憶と輝きを宿していくパールネックレスは、世代を超えて受け継がれ、新たな物語を紡いでいくものです。そのタイムレスな輝きと呼応するように、凛とした美しさと唯一無二の存在感を放ち続ける北川さんが、人生のさまざまな瞬間に寄り添うパールネックレスの魅力を映し出しています。 本キャンペーンのメッセージを美しく体現するショートムービーも公開されており、繊細な輝きを湛えるパールネックレスを纏う北川さんの姿に、パールへの想いを語る言葉が響き合っています。 公式YouTube: キャンペーンの詳細については、以下のURLをご覧ください。 北川景子さんが語るパールへの想い 北川景子さんは、パールジュエリーにまつわる思い出やその想いについて次のように語っています。初めてパールネックレスに触れたのは、祖母や母が特別な日に大切に身に着けていた姿が印象に残っているからだそうです。その姿に憧れ、「いつか自分もパールを着けこなせる女性になりたい」と願っていたと言います。 今の北川さんにとってパールは「日常、人生の一部」だそうです。以前は贈り物として選ぶことが多かったそうですが、ここ3~4年ほどでご自身のためにパールを選ぶようになったのは、お子様が生まれたことがきっかけだったと振り返っています。入園式で母親がパールジュエリーを着けていたことを思い出し、「私もそうしたい」という思いが強くなったと言います。 現在では日常的にパールを愛用しており、「迷ったらパール」という感覚だそうです。フォーマルな装いだけでなく、カジュアルな服にも合わせやすく、様々なシーンで活躍しています。パールを着けていると安心し、自信が持てるだけでなく、「ちゃんとこういうものが着けられる大人になったんだな」という気持ちになり、力をもらえると感じているそうです。 今後身につけたいパールジュエリーとして、キャンペーンで着用した「Bow Charm」を挙げています。リボンモチーフはこれまで自分のキャラクターには合わないと思っていたそうですが、実際に着けてみると可愛かったと言います。また、ご自身のパールジュエリーを娘さんにも受け継いでいきたいという思いがあり、購入時には「これはいつか娘にも使ってもらえるな」と考えながら選んでいるそうです。娘さんもパールが大好きで、すでに「これ絶対ちょうだいね」と予約が入っているほどだと言います。 北川景子さん プロフィール 1986年8月22日生まれ、兵庫県出身。2003年に雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとして芸能界入りしました。映画『探偵はBARにいる3』(2017年)で、第41回 日本アカデミー賞助演女優賞を受賞。2025年公開の映画『ナイトフラワー』では、第50回報知映画賞主演女優賞および第49回日本アカデミー賞主演女優賞を受賞しています。今後、2025年度後期NHK連続テレビ小説『ばけばけ』や2026年映画『未来』などに出演予定です。 MIKIMOTOについて 1893年、MIKIMOTOの創業者である御木本幸吉は、世界で初めて真珠の養殖に成功しました。以来、生産から販売までの一貫体制により、確かな品質、優れたデザイン、卓越した技術によるハイクオリティなジュエリーを一世紀以上にわたり提供しています。「世界中の女性を真珠で飾りたい」という創業者の思いを受け継ぎ、日本を代表するトップジュエラーとして、東京・銀座4丁目の本店をはじめ、パリ・ヴァンドーム広場、ニューヨーク・五番街、ロンドン・ニューボンドストリートなど各地に出店しています。中国、シンガポール、タイなどアジアにおいても広く店舗を展開しています。…