1: 匿名 2026/06/09(火) 19:08:39.56 ID:??? TID:hokuhoku 研究は、米国の医療従事者20万5107人を対象に行われた。追跡期間中に、2万2299人が新たに2型糖尿病と診断されている。 研究の結果、じゃがいも全体の摂取量、特にフライドポテトの摂取量が多いほど、2型糖尿病になるリスクが高まることがわかった。具体的には、フライドポテトを食べる量が週に3食分増えると、発症リスクが20%上昇するという。 しかしその一方で、焼く、茹でる、マッシュポテトといった油で揚げない調理法のじゃがいもについては、たくさん食べても糖尿病リスクを有意に高めることはなかった。つまり、じゃがいもそのものがリスクというよりも、高温の油で揚げる調理法が発症リスクを押し上げている要因と考えられる。 詳しくはこちら >>…