
1: 冬月記者 ★ 2026/06/08(月) 19:25:56 ID:L82EOFu59 スピルバーグ監督、宇宙人の存在示す圧倒的な証拠の存在について言及 新作映画PRで発言(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 米国のスティーブン・スピルバーグ監督(79)が、12日に北米公開される(日本公開10月1日)人類の知られざる秘密と未知の現象を描くSF超大作「ディスクロージャー・デイ」のプロモーションで宇宙人の存Yahoo!ニュース スピルバーグ監督、宇宙人の存在示す圧倒的な証拠の存在について言及 新作映画PRで発言 米国のスティーブン・スピルバーグ監督(79)が、12日に北米公開される(日本公開10月1日)人類の知られざる秘密と未知の現象を描くSF超大作「ディスクロージャー・デイ」のプロモーションで宇宙人の存在を示す圧倒的な証拠があると語った。 「宇宙戦争」(2005年)や「E.T.」(1982年)、「未知との遭遇」(1977年)などで地球外生命体の存在について問いかけてきたスピルバーグ監督は、亡き母が「宇宙で知的生命体が私たちだけなんて、うぬぼれてはいけない」といつも話していたとコメント。 「宇宙にはもっとくたさんの知的な惑星があるはず」だと常日頃冗談のように語っていたことを明かし、「私が未知の世界を探求することを応援してくれる、まさに擁護者だった」と振り返った。 「未知との遭遇」を製作した際は「想像力がものすごく必要だった」と振り返り、「宇宙には他の生命体が存在すると信じていたが、それが地球に来たかどうかは確信が持てなかった」とコメント。 21世紀に入ってからは、実際の映像による真実へのアクセスが可能となり、信念を裏付けることができるようになったと語った。 「ディスクロージャー・デイ」は、もし誰かが権力を持ち、過去80年間に起きた出来事の映像記録をすべて所有していたとしたら、全世界に向けて一斉にそのデータを公開したらどうなるかを描いた作品で、公開を阻止しようとする人たちとの攻防が核心になっているとスピルバーグ監督は説明。 「信じる人、あるいは好奇心を持つ人、つまりこの現象に深く影響を受けた人々の立場に立った作品」だと明かした。 スティーブン・スピルバーグ監督「宇宙人は間違いなく地球に来ている」(東スポWEB) - Yahoo!ニュース スティーブン・スピルバーグ監督(79)が7日、米CBSの情報番組「サンデー・モーニング」に登場し、「宇宙人は間違いなく地球に来ているし、今もここにいると確信している」と発言。ただ、本人は何十年も地Yahoo!ニュース スティーブン・スピルバーグ監督「宇宙人は間違いなく地球に来ている」 スティーブン・スピルバーグ監督(79)が7日、米CBSの情報番組「サンデー・モーニング」に登場し、「宇宙人は間違いなく地球に来ているし、今もここにいると確信している」と発言。 ただ、本人は何十年も地球外生命体を題材にした映画作りをしてきたにもかかわらず、超常現象を体験したことはないと認めた。 スピルバーグ監督は、米国で今週末公開の新作「ディスクロージャー・デイ」のPRで同番組に出演。 この映画について、地球外生命体の真実がついに明らかになり、そのデータを公開しようとする科学者と、阻止しようとする勢力との闘いを描いたと説明。 1977年の傑作「未知との遭遇」(1977年)と対を成す映画だと指摘した。 本作は、もし誰かが過去80年間に起こった出来事の映像証拠などを集めた全アーカイブを入手し、それを全世界に向けて公開することを決めたらどうなるのか、というストーリー。 主演は「プラダを着た悪魔2」のエミリー・ブラントで、説明のつかない数々の超常現象に遭遇するカンザスシティの気象学者を演じている。 一方、「未知との遭遇」以来、50年近くにわたり地球外生命について考察してきたスピルバーグ監督だが、自身は超常現象を体験したことがないとした上で、「ひどい話だろ?」と一言。 「目撃させてもらうくらいの権利が私にはあるはずだよ。 だって、私は彼らの使者なのに、姿さえ見せてくれないなんて理解できないよ」と番組司会者らを笑わせた。 だが、宇宙人の存在について聞かれると同監督はこう即答した。 「これまでの人生で集めてきたあらゆる状況証拠や証言、それにドキュメンタリーや議会での証言に基づくと、宇宙人は間違いなく地球に来たことがあるし、今もここにいると確信している。 もしかしたら、ずっと前からここにいたのかもしれない」。…