
転載元: ネギうどん ★ 2026/06/08(月) 17:25:10.21 ID:lHfCt4Fl9 シュワーバーが3打数無安打→OPS.937で一歩後退 【MLB】エンゼルス 13ー5 ドジャース(日本時間8日・ロサンゼルス) ドジャース・大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地でのエンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打の活躍で2試合連続のマルチ安打をマークした。OPSは.939となり、試合を終えた段階でナ・リーグ1位に浮上。「ついに」「これで不調と言われる謎」とファンに衝撃が走っている。 【画像】「可愛くてたまらん」大谷翔平、真美子さん&長女との初“3ショット” 前日の同戦では、初回に内野安打を放ち、再び回った第2打席で11号2ランを叩き込んだ。この段階でOPS.947とし、リーグ1位に立ったものの、その後の打席結果で.941に下降。カイル・シュワーバー外野手(フィリーズ)に次ぐ2位で試合を終えた。 この日は2試合連続のアーチとはならなかったが、リードオフマンとして打線を牽引した。3回の第2打席で右前へ痛烈な打球を放つと、7回1死の第4打席では自慢の快足を飛ばして三塁内野安打。これでマルチ安打を記録。OPSは.941となった。 一方で、フィリーズは先に試合を終え、“ライバル”のシュワーバーは3打数無安打2四球にとどまり、OPSは.944から.937で一歩後退。大谷が1位に浮上した形となった。ナ・リーグでは、ドジャース戦終了の段階でカブス-ジャイアンツ戦が残っているものの、大谷のOPSを抜く可能性のある選手は不在。7日(同8日)時点では大谷がOPS1位で終えることが濃厚だ。 今季序盤は打撃低調だったが、気づけば打者の能力を示すOPSでリーグトップに浮上。何より、投手としても10先発で防御率0.74と圧倒的な数字を残し、サイ・ヤング賞候補にも上がっている。投打で球界を席巻する偉才に対し、ファンも脱帽だ。「大谷ついにOPSリーグ1位←???」「防御率(隠れ)とOPSの両方がリーグトップの選手なんてもう二度と見られないだろうな」「最高の投手で、最高の打者の領域」「エグすぎるな改めて」と反響が広がっている。 Full-Count編集部 3: 名無しさん@恐縮です 2026/06/08(月) 17:26:50.05 ID:iOpNDb5m0 怪我なく無事にシーズン乗り切って欲しい…