1 :名無し 2026/06/08(月) 06:58:38.353 ID:wS4N75E0x 西武のピックオフプレーは伝統芸だ。昨年も6月12日の交流戦の阪神戦で、8回一死満塁のピンチに一塁走者の佐藤輝明をまったく同じプレーでアウトにしている。年に一度あるかないかのプレーだが「西武はそういうことをやってくる」の警戒心が中日には欠けていた。 満塁では、通常二塁でのピックオフプレーを仕掛けるが、一塁手のネビンと上田の連携は完璧だった。 その隙を見逃さない西武の伝統を作ったのが、黄金期に監督を務めた広岡氏だった。広岡氏はあきれていた。「考えられないミスだ。悪いのは選手だけではない。監督、コーチは何を教えているのか。事前に次に起こるべきプレーを徹底させておくのはコーチの仕事だ。中日の戦いを見ているとせっかくのチームのポテンシャルを監督、コーチが生かしきれていない。何度も言っているが、私が中日の監督であれば優勝争いをさせているよ」 2 :名無し 2026/06/08(月) 06:59:10.975 ID:wS4N75E0x 3 :名無し 2026/06/08(月) 07:00:33.657 ID:0EOPFAMd9 中日大物OBに見えて誰だろってなったなんだつまらん…