1: それでも動く名無し 2026/06/06(土) 14:05:49 ID:79FTRGaL00606.net 北海道江別市の公園で、男子大学生が集団で暴行を受け氏亡した事件の裁判で、検察は5日、被告の女に無期懲役を求刑しました。 法廷では、裁判官が被告に対し、強い口調で問いただす場面もありました。 ■裁判長が問いただす場面も 川村葉音被告(21) 「事件を起こしたことで多くの人につらい思いをさせ、毎日苦しい思いをさせて申し訳ございませんでした」 川村被告ら3人は、おととし10月、大学生の長谷知哉さんに暴行を加えて氏亡させ、現金やカードなどを奪ったとして、強盗致氏などの罪に問われています。 5日の被告人質問では、将来の夢は小学校の先生だったという川村被告に、裁判長が強い口調でこう問いただしました。 裁判長 「人に暴力を振るってはいけない。 それは小学生以前に分からないといけないことですよね」 川村被告 「その通りです」 裁判長 「あなたは何を教えたかったのですか」 川村被告 「だめなことはだめって」 裁判長 「あなたは分かっていないじゃない。 むかついたら暴力を振るうんでしょ。 お金を取るんでしょ」 検察からは、「強盗致氏は氏刑か無期懲役の2つしかないが、どうなると思うか」と聞かれるとこう答えました。 川村被告 「社会に出られる確率は少ない、少ないというか、ほぼないと思っています」…