1: 2026/06/06(土) 07:52:49.92 ID:5+YjyJX09 ネパールの首都カトマンズで病院に搬送される登山ガイドのダワ・シェルパさん=4日(AFP時事)【ニューデリー時事】世界最高峰エベレスト(8848メートル)で1人で遭難し、約1週間にわたって行方不明になっていた登山ガイドのネパール人男性が奇跡的に生還した。 男性は食料や酸素ボンベを持っておらず、亡くなったと信じた妻は葬儀の準備を始めていた。 生還したのは50代のダワ・シェルパさん。地元紙ヒマラヤン・タイムズなどによれば、シェルパさんは外国人の登山家らと登頂を目指していたが、登山家が凍傷のため断念。▼ ▲ 閉じる下山中の5月29日、標高約7600メートル付近で登山家らとはぐれた。 今月4日、ベースキャンプ近くまで、はって下山してきたところを発見され、首都カトマンズの病院に搬送。凍傷を負ったが、容体は安定しているという。ツアー主催会社幹部は時事通信の取材に「彼は自力で戻ってきた。まさに奇跡だ」と語った。 時事2026-06-06 05:20 2: 2026/06/06(土) 08:10:58.96 ID:5Zzi6T5M0 1週間飯取らず歩けないくらい体力奪われてもなお匍匐でちびちび進んでたのか?何という生命力だ 3: 2026/06/06(土) 08:13:50.86 ID:lpQRaVBF0 >>1食料も酸素ボンベもない無敵か…