1: 匿名 2026/06/01(月) 10:39:33 ツバメは、人のいる人工物にしか巣を作らない。ツバメにとっては、人が外敵から守ってくれる。人にとっては、ツバメが農業で害虫を食べてくれる。かつてはその互恵関係があったが、現代は人にとっての利点が少なくなった。植田所長は「人がツバメを大切にする気持ちが薄れているのでは」と話す。 「ツバメが減っている」 人が外敵から守るはずがなぜ 野鳥専門家「大切にする気持ち薄れた」 |京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト毎年この時期になると、京都市内の実家にツバメが巣を作る。私の幼少期からの恒例の風景だ。先日、家族に確認すると「今年も来てるで」と返事があっ…京都新聞デジタル…