1: すらいむ ★ 2026/05/22(金) 21:20:43.02 ID:/fMSgrfE 絶滅種復活企業が「人工卵」を開発し、ヒナのふ化に成功 卵の殻を割って、生まれてくるヒナ。 そんな当たり前の光景が、将来は「本物の卵殻」を使わずに再現されるかもしれません。 アメリカのバイオテクノロジー企業「コロッサル・バイオサイエンシズ(Colossal Biosciences)」は、3Dプリント製の格子状構造と透明なシリコーン膜を組み合わせた「人工卵」を開発。 さらにその人工卵を使って、ニワトリのヒナをふ化させることに成功したと発表しました。 同社は、ケナガマンモスやダイアウルフなど、絶滅した動物の特徴を現代の生物に再現する「絶滅種復活」を掲げる企業です。 今回の人工卵は、将来的にニュージーランドで絶滅した巨大鳥類「モア」の復活計画に使うことを見据えた技術だとされています。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.05.22 07:00:55 引用元: ・【ナゾロジー】絶滅種復活企業が「人工卵」を開発し、ヒナのふ化に成功 [すらいむ★]…