1: 匿名 2026/06/03(水) 07:13:35.65 ID:??? TID:ayukawa AI関連株が市場をけん引し、世界中で「AI革命」への期待が高まっている。しかし、その熱狂の中心に日本は本当にいるのだろうか。生成AIの進化によって、いま米国と中国では、半導体やデータセンター、電力網をめぐる“AI覇権戦争”が激化している。一方で、日本では円安が進み、AI時代に不可欠なGPUやインフラ設備を調達するための購買力が低下しているとの指摘もある。専門家は「AI競争は企業同士の戦いではなく、国家そのものの競争に変わりつつある」と警鐘を鳴らす。高市政権の事実上の円安容認政策は、日本をAI覇権戦争から取り残す要因になりかねないというのだ。 続きはこちら >>…