1: 2026/06/02(火) 16:25:29.83 ID:iE4/Vhy90 頭髪と陰毛を燃やして「うわー、花火だ」 《暴行中にキャッシュカードを発見》「最高!」「メシ行くぞ」目が開…北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性(当時20)・Xさんが男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。その当事者である川村葉音被告(… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/02(火) 16:26:37.85 ID:iE4/Vhy90 川口被告は、Xさんの頭髪、身体、陰毛などにターボライターで火をつけ始める。思わず裁判員の何名かは眉をしかめる。そんな裁判員の心情を知るはずもなく、川口被告は「いい具合に燃えてきた」などと発する。Bは「うわー、花火だ」などと囃し立てる 3: 2026/06/02(火) 16:26:47.29 ID:iE4/Vhy90 服についた血の指紋で犯行が発覚するのではと、全裸にされたXさん。またも土下座をさせられ、謝罪を強要される。「亜麻ちゃん(八木原被告)、いますか?」Xさんが発する。 そのころ、Xさんの顔面は赤く腫れあがり目が開かない状態であった。解剖医の所見によると、顔面の皮下出血は損傷していない場所がないほど、口の中は切れ、血液が脳を圧迫し、脳機能障害を起こしていた可能性を明らかにした。 言葉もうまく発せられなくなっていたXさん。それでも、「もう二度と、こういうことを言わないよう努めます」、「本当にすみませんでした」と言葉を振り絞った。▼ ▲ 閉じる それでもなお「許したくない」と言葉を残す八木原被告。ただ、その場でXさんのキャッシュカードが見つけられた。「最高!」(Bさん)、「メシ行くぞ」(川口被告)などとし、Xさんのキャッシュカードの暗証番号を聞き出して、暴行は終わった。衣服、荷物は全て持ち去られ、スマートフォンは破壊、その他の荷物などは近くの河川敷に投棄された。…