1: 匿名 2026/06/01(月) 00:11:58 NISA格差、年収や地域でばらつき 「いつの間にか富裕層」も(朝日新聞) - Yahoo!ニュース 家計の株式や投資信託の保有額が増えています。2024年のNISA(少額投資非課税制度)拡充や最近の株価上昇で、「貯蓄から投資へ」と向かう個人マネー。一方で、地域や年収によって投資への関心や余力が大Yahoo!ニュース 有価証券額が貯蓄全体に占める構成比は年収の低い層が15%ほどに対し、高い層は30%ほどと開きがある。 日本証券業協会の2月公表の調査では、新NISAのつみたて投資枠での商品購入額は「年収300万円未満」の人の4割が年10万円未満だった。一方で、「年収1千万円以上」の人は4割が上限の年120万円と、フル活用していた。…