
秋田そな めんこいもちもち小町 40PhotosDX[sabra net e-Book] 1: 2026/05/31(日) 12:38:54.67 「農家娘」をキャッチフレーズに活動するグラビアアイドルの秋田そな。秋田の自然の中で育ち、朝5時起きで田んぼの雑草抜きをしていた少女時代を経て、いまはHカップボディで注目を集める存在となった。一方で、その胸の大きさは長く彼女のコンプレックスでもあった。前編では、秋田での暮らしと、思春期に抱えていた複雑な思いについて聞いた。(前後編の前編) (略) ――ところで、プロフィールを拝見すると、Hカップというすばらしいスタイルが目を引きます。これは昔から? 秋田 そうですね……。少し前まではGカップだったんですが、今は一つ上がってHカップになりました。多分、中学生の頃からサイズは変わってないと思います。急に大きくなって、そこで止まった感じで。でも、当時はこれが一番のコンプレックスでした。 ――コンプレックス、ですか。 秋田 私が通っていたのが中高一貫校で、体育祭が中学生と高校生合同だったんです。私が100メートル走に出ると、ゴール地点に男子生徒が固まって待っていたり、リンボーダンスの出番になると必ず囲まれたり……。高校生が中学生に対してそういうことをするっていうのが、すごく嫌で。 ――多感な時期にはかなり辛い経験です。 秋田 そういったことが積み重なって、最終的には職員会議で議題に上がったそうなんです。結果、私の在学中に伝統だった体育祭は廃止になりました。卒業してから先生に聞いた話では、廃止になったのは私も原因の一つだったらしく……。 ――ご自身の身体が原因で、学校の伝統行事がなくなってしまったと。 秋田 もちろん理由はそれだけじゃなかったみたいですけどね。当時は理由も知らされず、ただ「なくなります」って言われただけだったので、あとで真実を知って衝撃でした。当時は「自分のせいだ」ってすごく気に病みましたし、さらに自分の体が嫌になって、母に「サラシを買って」とお願いしたり、あえてブラジャーを着けずに登校して、胸が揺れないようにして目立たせないようにもしました。どうにかして隠すことばかり考えていましたね。夏になっても体のラインが出るキャミソールとか、着たい服が全然着られませんでした。 ▽秋田そな(あきた そな) 2004年12月25日生まれ、秋田県出身。 株式会社リップ所属。2025年頃からグラビアを中心に活動を広げ、雑誌グラビアやイメージDVDなどで注目を集めている。趣味はひとり旅、温泉巡り、特技はお菓子作り。 全文はソースで ※関連記事 【画像】グラドル、こんなポーズしても前髪崩れないwwwwwwwwwwwwwwwwww…