1: 匿名 2026/05/28(木) 15:23:32 れいわ・奥田氏、同志社国際高への文科省見解で主張 「高市政権が戦争の準備をどんどん推し進めている」2026年5月27日の参院決算委員会に、れいわ新選組の奥田芙美代共同代表が出席。3月に同志社国際高校の研修旅行中に沖縄県の辺野古沖で発生したボート転覆事故を受けて文科省が同校に対して教育内容が教育基本法に反するとの見解を示したことに猛反発した。「今回の認定は撤回すべき」事故を受けて調査を行った文科省は、22日に学校側の辺野古移設工事に関する学習は政治的中立性を欠き、教育基本法に反するとの見解を示しJ-CAST ニュース 奥田氏は委員会の中で 「これまでも学校での授業中や部活での氏亡事故は起きています」 「そもそも、今回の学習のなにが政治的中立違反だったのでしょう?」 「今回の認定はやはり撤回すべきでないでしょうか」 「この問題の本質はなにか。自民党高市政権があらゆる角度から憲法解釈を歪め、国民感情を無視し続け、戦争の準備をどんどん推し進めている、そういうところなんですよ!」 「この国に暮らす国民の不安や懸念、きな臭ささが、ますます膨れ上がっているんですよ」 「学校に本来かけてはいけない圧力をかけた。どっちが偏っているんでしょうか」 などと主張 ※関連トピ 辺野古沖転覆、移設工事に関する学習は「政治的活動を禁じる教育基本法に反する」…文科省が見解 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 文科省は、同校の辺野古への移設工事に関する学習が、政治的活動を禁じる教育基本法に反するとして、同校と、運営する学校法人同志社(京都市)に是正を求めた。 松本文科相は会見で、同校の研修旅行について、事前の計画や当日の対応、教育活動の状況などで...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…