1: すらいむ ★ 2026/05/15(金) 21:54:29.39 ID:eIy/lQp/ コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働 東京大学などの研究チームはコンピューターなどに使う半導体チップの情報処理速度を1000倍速くする素子を開発した。 熱が生じにくく、消費電力の低減につながる。2030年までに実用的な試作チップの開発を目指す。 この技術を応用すれば「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」(東大の中辻知教授)という。 研究成果は米科学誌「サイエンス」に掲載された。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 日本経済新聞 2026年5月15日 5:00 引用元: ・【計算機科学】コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働 [すらいむ★]…