1: 2026/05/25(月) 14:44:24.85 ID:m1++D7Oc9 ポール・サイモン(Paul Simon)は番組『Alchemy with Anthony』の新しいインタビューの中で、自身の楽曲の中で100年後まで残る可能性が最も高いと考えているは サイモン&ガーファンクル(Simon and Garfunkel)「The Sound of Silence(またはThe Sounds of Silence)」だと語っています。▼ ▲ 閉じる「The Sound of Silence」について「バスルームで書いたんですよね?」と尋ねられたサイモンはこう話しています。「そう、いい反響があったからね。それが理由?そうだよ。そう。贈り物なんだよ。この曲を手にした時、それは僕への贈り物だった。当時のソングライターとしての自分の力量を、はるかに超えたところからやって来たものだったんだ。もし自分の曲の中で100年後まで残るものがあるとしたら、“The Sound of Silence”が一番可能性が高い気がする。ラビ(※ユダヤ教における教師や指導者)がヘブライ語で“The Sound of Silence”を歌っている映像を送ってくれた人がいて、それを見て“へえ、おもしろいな”と思ったんだよ。さらに、そのあと、アメリカ西部のどこかに座っているネイティブ・アメリカンの男性が、この曲をフルートで演奏している映像も見た。そこで思ったんだよ。“メロディとしてここまで広く伝わっているなら、100年残るかもしれない”とね。100年残るということは、その曲が文化の一部になったということなんだ」続きはソースをご覧ください ポール・サイモン、自身の楽曲の中で100年残ると考えているのはサ…ポール・サイモンは自身の楽曲の中で100年残る可能性が最も高いのはサイモン&ガーファンクル「The Sound of Silence」だと語る。… - amass.jp 2: 2026/05/25(月) 14:55:17.33 ID:6pHtUXjL0 100年残るがオリジナルのリリースからなら1964年だからもう62年経ってるんであと残り38年か 3: 2026/05/25(月) 14:56:20.66 ID:gMveE7Se0 まぁ38年くらいで100年だよね…