1: ばーど ★ 2026/05/26(火) 17:50:41.91 ID:FKcuPpvp 最近、試合の中継画面に円形脱毛症と推定される姿が映ったサッカー韓国代表の主将、孫興慜(ソン・フンミン、ロサンゼルスFC)が自ら立場を明らかにし、ファンを安心させた。 #【写真】最近の試合中継画面に映った孫興慜の後ろ姿 ソン・フンミンは26日、自身のインスタグラムのストーリーズにVサインをした写真とともに「円形脱毛症ではありません。心配しないでください」というコメントを載せた。そして「ストレスを感じることはない。ワールドカップ(W杯)で会いましょう」と伝えた。 25日、米カリフォルニア州ロサンゼルスのBMOスタジアムで行われたシアトル・サウンダーズとの2026メジャーリーグサッカー(MLS)第15節のホーム試合では、中継画面に孫興慜の後頭部の髪の一部が抜けているような姿が映った。孫興慜は今季リーグ前半戦の13試合で無得点、9アシストを記録中だが、W杯前で最後となる所属チームの試合だったシアトル戦でも7本のシュートを放ちながらゴールネットを揺らすことができなかった。このため一部では得点不振によるストレスで脱毛が生じたのではという声が広がり、選手が自ら事態を沈静化したと解釈される。 一方、シアトル戦を最後に所属チームの日程を終えた孫興慜は、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が率いる韓国代表チームの事前キャンプ地、米ユタ州ソルトレイクシティに移動し、練習に合流した。孫興慜はこれまでW杯本大会の舞台で計3得点し、安貞桓(アン・ジョンファン)、朴智星(パク・チソン)とともに韓国人歴代最多得点1位タイ。今大会で1ゴールでも追加すれば、韓国人W杯最多得点単独1位という新たな歴史を刻む。 中央日報日本語版 2026.05.26 11:05 引用元:…