1. 匿名@ガールズちゃんねる 全国の学校で導入が進んだタブレット端末が、現場では「巨大な連絡帳になっている」と揶揄されるケースも出始めている。 高額な公費投資が行なわれた一方、学力向上への効果や子どもたちへの影響を疑問視する声は根強く、デジタル先進国でも“タブレット教育見直し”の動きが広がっています。 ネット上でも、「漢字は読めるけれど書けなくなった」「塾では紙と鉛筆だけど、結局、手を動かさないと頭に入らないのが現実」「学校のタブレットが始まってから、子供の視力が急激に落ちた」といった現状を危惧する声が溢れています。 「今年から、うちの学校では生徒に成績をつけません」 「通知表の評価にはどうしても先生の主観が入ってしまう。特に生活面の評価は非常に主観的です。そもそも、ルールを守る、協力するなど、先生にとって都合のいい項目が多いのも問題です」 また、もう一つ、通知表をなくす動きが進む背景には、“教師の業務負担の軽減”という狙いもあるという。 2026/05/23(土) 10:43:46…