1: ぐれ ★ 2026/05/22(金) 12:57:29 ID:YkESpiLq9 ※5/22(金) 6:42配信 乗りものニュース 5月19日に「新デザイン」のステッカーへ切り替えが完了 東急電鉄の車両に貼られていたクマのドアステッカーが、40年以上の歴史に幕を下ろしました。 同社は「乗りものニュース」の取材に対し、新デザインステッカーへの交換が2026年5月19日に完了したことを明らかにしました。 長年利用者に親しまれていたクマのドアステッカーはなぜ姿を消したのでしょうか。 ドアステッカーは、乗客が手や服をドアに挟まれたり、戸袋に引き込まれたりすることを防ぐ目的で貼られています。 東急線では長らく、クマの絵と共に「ひらくドアにごちゅういください」という文言が書かれた注意喚起ステッカーがドア窓の下部に貼られていました。 ただ今年に入り、2012年に登場した東急電鉄の公式マスコットキャラクター「のるるん」が描かれた新デザインのドアステッカーへ交換が進み、急速に数を減らしていました。 東急電鉄によると、クマのドアステッカーは元々、イラストレーターの原田治氏がデザインし、1980年前後に採用されたといいます。 ドアステッカーを交換した理由については、「東急線沿線で親しまれている『のるるん』の活用を通じてファンの醸成および認知度の向上を図るため」(社長室 広報グループ)と話します。 クマから「のるるん」にバトンタッチした形です。 続きは↓ 東急線「クマのドアステッカー」が見納めに! 40年以上の歴史に幕 なぜ姿を消したのか(乗りものニュース) - Yahoo!ニュース 東急電鉄の車両に貼られていたクマのドアステッカーが、40年以上の歴史に幕を下ろしました。同社は「乗りものニュース」の取材に対し、新デザインステッカーへの交換が2026年5月19日に完了したことを明Yahoo!ニュース…