1: 匿名 2026/05/21(木) 10:58:02.60 ID:??? TID:choru 5月15日に投開票が行なわれた立憲民主党東京都連の会長選。圧倒的知名度を誇り、当初は無投票で選ばれるとみられていた蓮舫氏が、武蔵野市議の川名雄児氏の3分の2程度の得票にとどまり、敗れるという波乱が起きた。 (略) 蓮舫氏の今後はどうなるのか。立憲では7月に水岡俊一参院会長の任期が切れるため、参院会長選が行なわれることが想定される。 中道の結党により、現在は立憲には衆院議員がいないため、参院会長が代表のポジションとなっている。 これまで立憲は、衆院議員がいなくなるような事態を想定していなかったため、参院会長は「党の顔」というよりも「参院の取りまとめ役となるベテラン」を選出してきた。 そのため、現在は全国的な知名度は低いものの当選4回のベテラン、水岡氏が参院会長を務めているが、7月の参院会長選では立憲の新たな顔となる人物を選出する期待も高まっていた。 そこで有力候補となっていたのが知名度の高い蓮舫氏だったが、今回の都連会長選での惨敗で風向きが変わったようだ。 「知名度が高いのにもかかわらず、都連会長選でこれほど負けてしまっては、代表選どころではないだろう。『批判ばかり』という立憲の従来のイメージを変えたいという草の根からの声なのだろう」(立憲出身の中道落選者) 詳しくはこちら >>…