2024年4月、北海道旭川市の郊外で、当時17歳の女子高校生が衣服を脱がされて暴行を受け、さらに吊橋の上から石狩川へ転落死した事件。 事件から約2年を経て、主犯格とされる北海道旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の公判が25日から始まる。 内田被告の共犯とされる、受刑者の女(19歳・事件当時)は、2025年に旭川地裁で懲役23年の判決が確定し、服役している。 (中略) 25日に始まる内田被告の裁判員裁判。服役中の共犯の女は、今度は「証人」として出廷することになっている。 内田被告の弁護人は、「共犯の女の裁判が内田被告の裁判に影響はあると思う」と前置きをしたうえで「共犯の女と内田被告の裁判は別々であり、裁判所や裁判員には、冷静に分けて考えてほしい、目の前に現れたもので判決をしてほしい」と主張している。 内田被告の弁護側は、裁判では「殺人への関与と殺意」など、3点について争う方針だという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】旭川、あの場所で女子高生が行方不明に 【旭川いじめ自殺】 死亡した女子中学生の遺族が約1億1000万円の“損害賠償”求め旭川市を提訴 【旭川女子高生殺害】内田梨瑚「被害者は自殺した」 小西優花「内田梨瑚が女子高生を橋から突き落とした」 【画像】瀬戸環奈さんのパチンコ営業、あまりにも「男の人ってこういうのが好きなんでしょ?」すぎるwwwww 【画像】2日前に閉店したステーキ屋さん、とんでもないことをカミングアウト 【動画】美魔女ガールズバー経営者、逮捕されても接客モードwwwwwww…