1: 2026/05/20(水) 15:15:37.82 ID:vMllPutw6 2026年5月16日、韓国・デジタルタイムスは、「ホルムズ海峡の実質封鎖以降、日本へ向かったタンカーは68隻に達し、その半数は中継地点で外国船から原油を積み替えていたことが分かった」と伝えた。 記事は、欧州の調査会社ケプラーのデータを基にした日本メディアの報道を引用し、「3月以降、日本へ向かったタンカーは68隻。このうち中東産とみられる原油を積載していたのは33隻、さらにそのうち15隻はマレーシア沖やインド沖で外国船から原油を積み替えていた」と説明した。 また、「日本は中東の危険海域の航行を避け、中東からアジア海域までの輸送を外国船に任せ、途中で積み替えを行うことにした」と伝えた。…