1: 匿名 2026/05/20(水) 12:08:33.42 ID:??? TID:bolero 米国で最近、恋愛や結婚をせずに完璧な精を選んでシングルのまま出産し、子どもを育てる「選択的シングルマザー」がブームとなっている。 米紙ニューヨーク・ポストが7日(現地時間)に報じた米疾病管理予防センター(CDC)の最新データによると、米国国内の未婚女性から生まれた赤ちゃんのうち、およそ40%が選択的シングルマザーのコミュニティーと関連があることが分かった。特に30歳以上の女性が自発的にシングルマザーを選ぶケースは過去30年で140%急増した。 世界最大の精・卵バンク「クライオス・インターナショナル(Cryos International)」 の統計でも、このような傾向が確認されている。資料によると、不妊治療のためにドナーを探す人のうち、78%が36-45歳のミレニアル世代(1980年代前半から1990年代半ばまでに生まれた人)の女性であることが分かった。 実際に、ニューヨーク在住のレスリー・ジョンスさん(46)は35歳のとき、未婚のまま母親になりたいという強い気持ちだけで1000ドル(約15万7000円)を払って精2瓶を購入した。 続きはこちら…