1. 匿名@ガールズちゃんねる 19日の公判前整理手続きで、弁護側は内田被告の最近の様子についてー (内田被告の弁護人 八重樫和裕弁護士)「毎日自分と向かい合うしかないので、なぜ事件を起こすことになったのか、(被害者に)大変苦しい思いをさせたとか内省を深めている」 さらに殺人の実行行為を否定する方針を明らかにしました。 (内田被告の弁護人 八重樫和裕弁護士)「(被害者から)受け取った4千円と被害者の携帯電話を置いて立ち去っている。つまりそれは殺意がなかった一つの証拠」 内田被告は逮捕当時から、「女子高校生を橋に置いてきただけで、落ちたかどうかは知らない」という趣旨の供述をし、殺人については否認していました。 2026/05/19(火) 17:33:03…