5: 名無しに人種はない@実況OK 2026/05/15(金) 16:37:17.96 ID:WDubnseB0 タキ・ミト・アサ・マヤ 4人目で決まって5人目は蹴ってないんだが誰だったっけ? ⇒けが響いた南野拓実と三笘薫 クロアチア戦のPKキッカーは全員選外(朝日新聞) 2022年カタール大会の決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦では、PK戦でキッカーを務めた。1番手を名乗り出た南野がGKに止められると、続く三笘も相手にセーブされた。試合後は2人ともピッチで泣き崩れ、仲間に励まされた。 南野は「絶対に4年後のW杯でリベンジしたい」と誓い、フランスリーグで活躍した。日本代表でも先発に定着。25年10月のブラジル戦では反撃ののろしを上げるゴールを決め、逆転での歴史的初勝利に導いた。 しかし、25年12月、左ひざの前十字靱帯(じんたい)を断裂する大けがを負った。懸命なリハビリでボールを使ったトレーニングができるまでに回復したが、W杯には間に合わなかった。 カタール大会では4試合すべて途中出場だった三笘は「チームを勝たせる存在になる」と決意し、世界最高峰のイングランド・プレミアリーグで活躍。得意のドリブルに加え、シュートにも磨きをかけ、昨季は日本人として歴代最多の10得点を挙げた。 日本代表としては26年3月のイングランド戦で決勝点を挙げ、こちらも強豪相手の初白星に貢献した。 だが、今月9日のリーグ戦で左太もも裏を負傷した。メンバー発表前最後の試合でのアクシデントにより、W杯出場を逃すことになった。 クロアチア戦でPKを蹴ったのは2人のほか、3番手で成功したFW浅野拓磨(マジョルカ)と4番手で失敗したDF吉田麻也(ロサンゼルス・ギャラクシー)だった。ともに今大会のメンバー入りを逃した。 あのPK戦でキッカーを務めた選手は、北中米大会で1人もピッチに立つことができない。(岩佐友) 引用元:…