
1: 2026/05/15(金) 15:42:57.51 ID:TQidO9Mg9 2026/5/15 指定薬物「エトミデート」の使用、いわゆる“ゾンビたばこ”を吸引したとして医薬品・医療機器法違反の疑いで逮捕、起訴されていた元広島東洋カープ・羽月隆太郎被告(25)の初公判が5月15日に広島地裁で開かれた。 逮捕当初は「使った覚えはありません」と容疑を否認するも、取り調べが進む中で認める供述を始めた羽月被告。プロ野球開幕前に球界を激震させたゾンビたばこ騒動は、2月24日に球団が発表した契約解除をもって収束と思われた、がーー。「周囲に吸っているカープ選手もいたので、自分も大丈夫だという甘い考えが勝ってしまいました。▼ ▲ 閉じる正しい判断をすべきでしたし、家族と向き合うべきだったと深く反省しています」 法廷での被告人質問で羽月被告から飛び出したのが、ゾンビたばこを使用した理由を「周囲に吸っているカープ選手もいた」とした証言。自身だけでなく、周囲のカープ選手も指定薬物を吸引していたする“暴露”だった。12球団の選手への蔓延も疑われる この衝撃の証言にXでは、《やっぱりまだカープ内にもいるんだね》《羽月以外にもいるのカープあかんやろ》《もしカープ以外にもいる場合オンカジ騒動の時より火が広がりそう》《羽月の言うことがマジならばこれはカープのみならず全12球団の選手や関係者への蔓延も疑わざるを得なくなる。》 羽月以外にもゾンビたばこを吸ったカープ選手がいること、はたまたカープ内に止まらない、プロ野球界全体に関わる問題に発展しかねないとの懸念も。すでに取り調べでも“実名”を供述か プロ野球のトラブル事情に詳しいスポーツライターも、「リーグ戦に影響を及ぼしかねない」と危惧する。「当初、尿検査で陽性反応が出たり、吸引器具が発見されたにも関わらず容疑を否認していた羽月ですが、もしかしたらゾンビたばこ仲間である“共犯者”にも捜査の手が及ぶことも恐れていたとも考えられます。 ただ解雇された今となっては、裁判官への心象をよくする必要もありますし、弁護士と相談した上での“周囲にもいる”との証言だったのでしょう。ならば当然、取り調べでも“実名”を明かしていて、すでに球団内での聞き取り調査が行われている可能性もあります。 本人、そして“周囲の選手”も軽い気持ちで吸引したのでしょうが、ここまで大事になるとは思ってもみなかったことでしょう。それこそ当該選手らはプレーどころではないのでは?」 5月15日時点で35試合を終えて12勝21敗の5位と、最下位の中日ドラゴンズにもゲーム差1と迫られているカープ。チームの調子が低調なだけか、それともーー。 元広島カープ・羽月隆太郎がゾンビたばこ裁判で「周囲に吸っているカ…指定薬物「エトミデート」の使用、いわゆる“ゾンビたばこ”を吸引したとして医薬品・医療機器法違反の疑いで逮捕、起訴されていた元広島東洋カープ・羽月… - www.jprime.jp 2: 2026/05/15(金) 16:01:13.75 ID:isWL/4PP0 羽月のメガンテ来たな 3: 2026/05/15(金) 15:46:42.70 ID:+XsaQkhZ0 広島東洋ゾンビ…