1: 2026/05/10(日) 18:21:51.85 ID:+VM/XX/y0 少子化対策の一環として、こども家庭庁は2026年度中に、希望する未婚女性のための「卵子凍結」費用の一部を補助するモデル事業を始める予定だ。その中で、原則18歳から35歳の女性を対象に行うとしたことが波紋を呼んでいる。「年齢上限」への批判も相次いでいるが、あくまで今回はデータ収集を目的とした研究事業の段階で、実際に公費補助を35歳までと決定したものということではないという。▼ ▲ 閉じる一方で、条件を設けたことについては、妥当性もあるとするという声も。『ABEMA Prime』では、今回の事業の意義と今後を考えるとともに、卵子凍結した当事者の苦労を聞いた。 卵子凍結の公的助成“年齢制限”への波紋「35歳までに考えられる社…少子化対策の一環として、こども家庭庁は2026年度中に、希望する未婚女性のための「卵子凍結」費用の一部を補助するモデル事業を始める予定だ。その中… - news.yahoo.co.jp imgur.com/IWmNvlt 2: 2026/05/10(日) 18:23:36.30 ID:cjNdPnlV0 事実を述べるのは差別やぞ 3: 2026/05/10(日) 18:22:51.38 ID:bQAha92B0 いやいやいや若い時の卵子用意したいって目的なんやから当たり前やろ…