カブス・鈴木誠也が3試合ぶり7号 センター後方へ豪快2ラン チームは破竹の10連勝カブスの鈴木誠也選手が3試合ぶりの7号ホームランを放ち、チームの10連勝に貢献しました。 「5番・ライト」で先発出場した鈴木選手は4回ノーアウト1塁で迎えた第2打席、レンジャーズ先発のクマール・ロッカー投手のシンカーを捉えてセンター後方への一発。飛距離419フィート(約127.7メートル)、打球角度の33°の豪快弾を放ちました。 (全文はリンク先)・【鈴木誠也シーズン成績】打率.304 7本塁打 16打点 OPS.980・この打者が世間的には「鈴木誠也も頑張ってるよね」の評価で完結しているのがどうしても納得いかない。 なんとかこのままの調子を維持してくれ。怪我で出遅れてもキャリアハイの成績残せたらとんでもない打者だと思う。…