広島・秋山翔吾が「年を取らない」理由 西武入団時の憧れ…先輩5人が現役「一日でも長くチームに必要とされる存在に」 秋山は言う。 「自分はそう簡単に、年を取るわけにはいかないんですよ。自分が西武に入団した時の5人の先輩が、ユニホームを着ていますので」 西武では中村剛也、栗山巧、炭谷銀仁朗。楽天では岸孝之。中日では涌井秀章が、今も現役を続けている。いずれも秋山が新人時代、プロとしての凄みを体現していたトッププレーヤーだった。 生き馬の目を抜くプロ野球界で輝きを放つその姿は、永遠の憧れ、目標であり続けている。 「だから自分も、一日でも長くチームに必要とされる存在であり続けたいんです」 幾多の経験に裏打ちされた技術と、みずみずしい心を携え、秋山はきょうもグラウンドに立つ。所沢の「若獅子寮」で成功を夢見た熱いハートは、あの頃のままだ。(全文はリンク先) 108: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/05/06(水) 19:30:50 ID:II.km.L28 秋山 .277 2本 4打点菊池 .266 1本 6打点復活してるのがでかい秋山とかレギュラー奪われて使うところ代打くらいしかなかったのから実力で…