磐越道 高校生死亡事故 運転手「そろそろ車やめないとね」 ラビット速報 磐越道の高校生死亡事故 68歳運転手は傘を杖代わりに歩くなど足が悪く「そろそろ車やめないとね」と知人に話していた 5月7日、福島県の磐越自動車道で北越高校男子ソフトテニス部員を乗せたマイクロバスが路肩のクッションドラムに衝突し、17歳の男子高校生が車外に投げ出されて死亡する事故が発生しました。運転していたのは胎内市の無職男性(68)。近所の知人女性が明かしたところによると、男性は足が悪く傘を杖代わりにして歩いていたといい、「そろそろ車やめないとね」と話していたそうです。バス会社は臨時運転手を面談・健康確認なしで採用していたことも判明し、ネットではバス会社の責任を追及する声が相次いでいます。 福太郎 @ftaro781008 2026年5月7日 磐越道の高校生死亡事故、バス会社は臨時運転手を面談もせず、事故歴も健康状態も何もかも確認せずに採用して死亡事故を起こした。 68歳の運転手は傘を杖替わりにして歩いていた運転不適切者だった。バス会社の責任は重大だ。 いいね 0件…