1: ぐれ ★ 2026/05/05(火) 22:08:13 ID:5Yi8sWHq9 ※5/5(火) 13:30配信 読売新聞オンライン 全国の約2500人の現職裁判官について、これまでに関わった判決などを調べられるインターネットサイト「裁判官マップ」が、3月に公開された。 所属や経歴も掲載し、評判や感想などの「口コミ」を投稿できる。 作成した弁護士は「司法を身近に感じてもらいたい」としているが、誹謗(ひぼう)中傷ともいえる匿名の書き込みも目立っている。 (神戸総局 脊尾直哉) 東京弁護士会の田中一哉弁護士(57)が開設。 生成AI(人工知能)に官報や裁判所などで公開されている裁判官の人事データや判例情報を読み込ませ、1か月で完成した。 トップページには、日本地図を載せ、都道府県を選択して、裁判官を探すことができる。 名前での検索も可能。 最高裁から各地の高裁、地裁まで、官報に掲載されたすべての裁判官の情報が掲載されている。 法律関係者向けの有料サービスはあったが、サイトは誰でも無料で閲覧できる。 続きは↓ 裁判官に「口コミ」3000件超、弁護士がサイト開設…星の数で判決評価・「この世から消えろ」など中傷も(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 全国の約2500人の現職裁判官について、これまでに関わった判決などを調べられるインターネットサイト「裁判官マップ」が、3月に公開された。所属や経歴も掲載し、評判や感想などの「口コミ」を投稿できる。Yahoo!ニュース…