1: それでも動く名無し 2026/05/06(水) 19:59:01.520 今季の大谷は2シーズンぶりに開幕から二刀流で挑み、この日が6試合目の先発。防御率は試合前の「0・60」から「0・97」になったが、それでも1点台にも満たない成績は非の打ちどころはない。 しかも全試合でクオリティースタート(6回以上、自責3以下)を満たしており、先発投手としての役割は十二分に果たしている。 ところが、これだけ安定した投球を繰り返しながら不思議と増えないのが勝ち星だ。 1試合あたり1失点もしない計算にもかかわらず2勝2敗。 さらに、米大手紙「USA TODAY」の敏腕記者、ボブ・ナイチンゲール氏はこの日の試合後、ますます謎を深める成績を自身のXに投稿した。 「大谷翔平は直近9試合の先発登板で51回2/3を投げ、自責はわずか4、防御率0・70という成績を残している。 ドジャースはこれらの試合で2勝7敗となっている。 今夜、ヒューストン・アストロズに1対2で敗れたが、大谷は7イニングを投げて被安打4、失点2にとどめた」 2: それでも動く名無し 2026/05/06(水) 19:59:29.334 大谷が投げても勝てないんじゃ意味ないよ 3: それでも動く名無し 2026/05/06(水) 19:59:41.727 息苦しい…