1: 匿名 2026/05/06(水) 17:27:39 《レア状態で提供》“客が焼く”スタイルのハンバーグ店で食中毒…営業禁止処分明けに訪れた客は「店員から火を通すようしっかり指示が」 | 女性自身4月30日、横浜市は市内の飲食店で食中毒が発生し、同日付で店を営業禁止処分にしたことを発表した。 食中毒が発生したのは、横浜駅すぐの商業ビル本店を構えるハンバーグ店「花より、ハンバーグ。」。市が公表している資料によると、3月15、20日に店を利用した2人の女性客(いずれも20代)が、腹痛、水溶性下痢、血便等の症状を訴えた。 2人に共通していたのは店の食事のみで、他に共通女性自身 「『花より、ハンバーグ。』の特徴は、成形した牛100パーセントの表面だけにキッチンで軽く焼き目を付けて、”ほとんど生”で提供する点です。提供された客は、各テーブルに設置された鉄板で、食べたい分を少しずつ焼く。店はこれを《独自の”焼肉”スタイル》と紹介しています。<略>」(WEBメディア記者) 営業禁止処分明けでも、従来のスタイルでハンバーグは提供されているのだろうか。以下は、GW期間中に食中毒が発生した店舗を訪れた客の話だ。 「店がオープンしてから30分後ぐらいに来店しましたが、連休ということもあってか店内は満席。外の階段には数名の列ができていました。中に入ると、厨房、客席、スタッフも共に清潔感があったのが印象的でした。提供されたハンバーグは、SNSで見た通り”ほとんど生”の状態でしたが、スタッフからは鉄板で焼く専用の金属製の箸と、食用の割りばしを分けること、赤い部分が見えなくなるまでしっかりと火を通すように指示がありました。…