1: ぐれ ★ 2026/05/04(月) 18:13:25.49 ID:kZ7SaQcp9 >>5/4(月) 13:45配信 テレビ朝日系(ANN) 関東有数の潮干狩りスポットで、高級ハマグリを狙う違反者が後を絶ちません。ルール破りの密猟の実態を取材しました。 潮干狩り 家族連れでにぎわう 五月晴れが広がり、絶好の行楽日和となった2日。番組が向かったのは、茨城県の大洗サンビーチです。 南北およそ1.3キロにわたって広がり、日本でも有数の遠浅のビーチとして知られています。“入場無料”で潮干狩りが楽しめるとあって、この日は多くの家族連れでにぎわいました。 埼玉から来た人(11) 「引き潮の時に、いっぱいとれる感じで」 埼玉から来た人(8) 「いっぱいとれる!いっぱいとれる!」 埼玉から来た人(11) 「引き潮の時に歩くと(貝が)落ちている」 埼玉から来た人(8) 「楽しい!」 茨城から来た人(40代) 「帰ったらおみそ汁にする?」 茨城から来た人(7) 「ううん、もっといいの」 茨城から来た人(40代) 「バターしょうゆ?」 茨城から来た人(7) 「うん、バターしょうゆ!」 こちらでとれるのは、高級品として知られる「鹿島灘ハマグリ」。ぷりぷりの身は食べ応えがあり、特徴はその濃厚なうまみです。大きくなると高値で取引されるといいます。 厳格ルール 場所も“制限” この貴重な国産ハマグリを守るため、ビーチでは厳格なルールが設けられています。 県の条例で3センチ以下のハマグリを取ることは禁止され、網が付いた熊手は使うことができません。違反すると6カ月以下の拘禁刑、もしくは10万円以下の罰金が科されます。 潮干狩り客 「子どもたちの安全のため、向こうは危なそうだなと思って」 場所にも“制限”が設けられています。 潮干狩りを楽しむことができるのは、第1サンビーチと第2サンビーチの2つのエリア。突堤から南側に位置する第3サンビーチは保護区域となり、貝類をとることが禁止されています。ライフセーバーも配置されていないといいます。 ところが禁止エリアでは、多くの人が熊手を片手に貝をとっていました。 この日の干潮時刻は午前10時すぎ。遠浅となった砂浜には、次々と“違反者”の姿が…。無法地帯と化していました。 網を足にくくりつけた男性。慣れた手つきで、貝をとっていますが…。 続きは↓ 引用元: ・【貝】鹿島灘ハマグリ密漁 潮干狩りのルール違反多発で「無法地帯」に 海保がパトロール [ぐれ★]…