1: 匿名 2026/04/30(木) 18:58:14 2万〜3万枚「100円CDの山」と暮らす44歳会社員DJに聞いた“終活時の行方”…妻には「ぜんぶ捨ててもらってもかまわない」 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 閑静な住宅地に佇むアパートの一室。玄関を開けると、まず目に飛び込んでくるのは、床から腰の高さまで積み上げられたCDの塔だ。ケース同士がぎりぎりのバランスで重なり合い、細い通路を残して、左右から迫ってくる。 「じつは、隣の部屋も借りていて、間取りは同じなんですが、そこには100円の本やレコードが山積みで、本当に足の踏み場がありません。玄関には壊れた自転車が置いてあるので、そもそも入ることもできないんです」 終活についてはどう考えているのか。 「ぜんぶ捨ててもらってもかまいません。妻にもそう伝えていますし、こだわりはまったくないですね」 聞けば、海外を放浪するタイプの奥様らしく、現在は、宮古島で暮らしているという。自由な2人だからこそ、この生活が成り立っている。…