1: 匿名 2026/04/25(土) 23:25:36 「撮った写真を消せ」千葉に密集する“外国人ヤード”の不気味な実態。急増する自動車盗難“受け皿”の可能性も | 日刊SPA!自動車盗難は4年連続で増加し、その受け皿として疑われるのが、郊外に点在する中古車ヤードだ。とりわけ千葉では、外国人が運営するヤードが集中し、盗難車の解体や不法滞在者の出入り、騒音や不法投棄などをめぐ…日刊SPA! 4月の土曜日、記者は現地に向かった。八街市の自動車ヤードには「中古車販売」ののぼりがはためき、状態の良さそうな国産車が整然と並ぶが、ナンバープレートは付いていない。敷地に近づくと、急に外国人が怪訝そうな顔で歩み寄ってきた。 「クルマはすべてバングラデシュとドバイに輸出していて、国内には出してない。社長はバングラデシュ人で、作業員はほとんどスリランカ人。ウチはオークションで仕入れているから大丈夫。でも合法か違法かは見分けがつかない。この辺りのヤードには不法滞在者がゴロゴロいるし、盗難車をつかまされたら大変だよ。買う前に確認する方法はないんだけどね」 <中略>四街道市には約1000人と、日本最多のアフガニスタン人が暮らし、大多数がヤードの解体業に従事する。そんなヤードの一つを訪れ、敷地外から写真を撮っていると作業員が詰め寄り、「撮影をやめろ。撮った写真を消せ!」と凄んできた。後ろ暗いところでもあるのだろうか。…