1: 匿名 2026/04/30(木) 09:35:01 実は「誠意のない人ほどモテる」という真実 大人が友達を増やす時に大切な「社交術」のポイントを古市憲寿氏が解説 | デイリー新潮最近、高市早苗首相について「仲間がいない」「会食を嫌う」といった報道が相次いでいる。…デイリー新潮 意外と思われるかも知れませんが、僕の見つけた一つの発見を共有させてください。 「人間関係は、誠意を持ちすぎないほうがうまくいく」 「こんな誘いをしたら迷惑じゃないかな」とか「何度も誘ったら嫌われちゃうんじゃないかな」という誠意が邪魔して、他人に連絡を取れない人が多いと思います。 でも「相手が嫌だったらどうしよう」といった考え方は、一見相手のことを考えているようでいて、実は自分が嫌われたくないだけ、という場合があります。自分が傷つきたくないだけなのに、「誠意」を持っているふりをして、消極的になってしまうのはもったいないと思います。 仲良くなりたいと思った相手には、勇気を出して自分から声をかけてみる。誠意の鎧を脱いでみる、というのが人付き合いの第一歩だと思います。 友達が多い人には共通点があることに気が付きました。 それは「自分から誘う人」だということです。 よほどのスターや実力者なら、「誘われるのを待つ」という姿勢でかまいません。でもスターじゃないなら、勇気を出して、自分から誘ってみて損はないと思います。…