1:冬月記者 ★ 2026/04/30(木) 00:20:18.77 ID:kxKYCAUc9 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は29日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。衆院選の自民党公約にも掲げられ、高市早苗首相が実現に意欲を示す2年間限定の飲食料品消費税ゼロに関し、国民の要望に応えた対応なのかとして、疑問を呈した。 番組では、実現に向けて懸案の一つとなっているレジシステムの改修をめぐり、レジシステムは課税することが前提のためゼロにする場合は1年近くかかるものの、「1%」ならより早期に実現できるとメーカー側から提案がなされ、突如「1%」案が浮上していることについて、専門家の見解をまじえながらパネルで特集。 「1%」案に対しては、与党内でも賛意がある一方、選挙で訴えた「ゼロ」ではないため、公約に反するとの指摘もあるとされる。 見解を問われた玉川氏は「僕はそもそも、消費税減税は、本当に国民の中からわき上がってきた要求に政治が応えた、ということなんだろうかという、疑問がある」と指摘…続きはソース元で…