1:少考さん ★ 2026/04/29(水) 00:11:24.96 ID:03mp9s7s9 国内メーカーと大学が部品と知恵を持ち寄ってつくった「国産」ヒト型ロボットの試作機が28日、京都市で披露された。世界初の本格的なヒト型ロボットは日本で誕生したが、今や中国や米国が先行している。この日は公開直前のトラブルで動く姿を見せられなかったが、2029年3月末までに災害現場などで活躍できる量産モデルを開発するのが目標で、国産での巻き返しをめざす。 試作機は、高さ140センチ、重さ49キログラム。「SEIMEI(セイメイ)」と名付けられ、平安時代の陰陽師の安倍晴明をイメージした和装姿で披露された。モーターやセンサーなどのロボットの「体」を構成する部品は、すべて国内メーカー製で賄った。ただし、制御するコンピューターの心臓部分のGPU(画像処理装置)は米エヌビディア製を使っている… 続きはソース元で…