1: 匿名 2026/04/23(木) 12:59:27 「ハッキリ言って、なめられているんですよ」ゲーム会社社長が明かす、“不合格”になった就活生の“ヤバい提出物” | 文春オンライン ゲーム開発会社志望者の「合格率」を調べると、平均してわずか1.9%という非情な数字が浮かび上がってくる。大手になれば合格率1%未満という会社もざらだ。 しかし、『NARUTO ナルティメット』シリー…文春オンライン 不合格者の中にはポートフォリオ(作品集)の中にはオラフ(映画『アナと雪の女王』に登場するキャラ)のイラスト1枚だけを描いて送ってくる人もいらっしゃいます。 「どうですか? ボクには才能ありますか? やっていけそうですか? 良かったら評価してください」 真剣な眼差しでそうおっしゃるんですよ。 ハッキリ言って、なめられているんですよ、ゲーム業界は。 言葉がさらに強くなってしまいますが、事実というかこれが実態なのでやっぱり伝えるしかありません。当たり前の話をしますよ? 「ゲーム開発会社のお仕事はゲームソフトを開発して完成させて販売することなんです」 なので採用出来る人材は、一緒にゲーム開発が出来る人ということになります。 それなのに、ゲームソフトを開発したことがない、プログラムもCGの勉強も最低限の基礎力すら身につけていないし、そもそも何をすればいいのかも調べていないし(だから)わからない、という人ばかりなのです。…