1:名無しさん+:2026/04/27(月) 15:18:51.18 ID:6goJmc+Y0 ※かんたん要約 東北大学などの研究チームが、アルツハイマー病による記憶障害の原因が、脳内の神経伝達物質「ドーパミン」の不足であることを突き止めました。 マウス実験では、ドーパミン治療薬を投与することで記憶障害が改善されることが確認されています。 現在、日本の認知症高齢者は約472万人(2025年)で、そのうち約68%がアルツハイマー型です。 今後は、実際の患者でもドーパミンが不足しているかを調べ、ドーパミンを使った新しい治療法の開発を目指す予定です。 全文はリンクから 元記事:…