9999: 名無しに人種はない@実況OKラ・リーガ第32節、来季の欧州カップ戦出場へ向けて負けられないレアル・ソシエダはラージョと対戦。怪我から復帰した久保建英選手は中3日で2試合連続のスタメン出場を果たしましたが、後半早々に途中交代となりました。チームはその後3-1とリードを広げたものの、まさかの守備崩壊で終了間際に追いつかれ、3-3の痛恨ドロー。試合後、指揮官は久保選手のパフォーマンスに対し「前回ほど力強くなかった」とコンディションの低下を指摘しました。しかし、現地のソシエダサポーターからは交代策や守備への不満が続出! さらに、ニュース記事の「監督の名前」に関するまさかのミスにもツッコミが殺到しています! ネットの反応をまとめました!…