1: 匿名 2026/04/27(月) 11:21:48 「(Q.名字を変えて“相手のご家族に入らせてもらう”感覚は?)わかります。日本の文化で、文字の中に『女』へんに『家』と書いて『嫁』と読む。文字からしても家に嫁ぐという、女という。『うちの嫁が』という言葉を聞くが、やはり違和感がある」(主婦・60代) 「(名字は)変えたくなかった。手続きも大変だった。(制度が)変われば別姓でいきたい。(改姓でへりくだる感覚は)まだ男尊女卑みたいな感じ」(主婦・60代) 「(名字が)変わったのが30年以上前なので、その時代は(女性の名字が)変わるのが当たり前。今思い出すと、やはり違和感はあった。元々の名字に対しての愛着とか、(名字が変わることへの)寂しさはあったが、逆に主人の名字になる嬉しさとかそういう時代だった」(パート・60代) (2ページ目) 結婚で「へりくだる」感覚に?「“うちの嫁が”に違和感」 2度の離婚を経験した漫画家「相手に取り込まれる感覚」「自分が勝手に合わせてしまう謎の使命感も」 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ(2ページ目) 昨今、選択的夫婦別姓制度への関心が高まるとともに、改姓や結婚によって生まれる「へりくだり」のような感情に頭を悩ませるなど、姓のあり方が改めて問われている。 ニュース番組『わたしとニュース』では、この問題について、改姓の理不尽な経験をきっか…ABEMA TIMES…