9999: 名無しに人種はない@実況OKラ・リーガ第32節、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得へ向けて負けられないレアル・ソシエダ(久保建英選手スタメン)が、ラージョと対戦しました。久保選手は後半早々に交代しましたが、エースのオヤルサバル選手がキャリアハイとなる今季14ゴール目を含む2得点の活躍で、一時は3-1とリードを奪います。しかし、ここからソシエダの守備陣がまさかの崩壊! 終盤に1点を返されると、なんと後半アディショナルタイム9分に同点弾を被弾し、3-3の痛恨ドローに終わりました。この自滅とも言える結果でCL出場権が絶望的となったことに対し、現地のソシエダサポーターからは怒りとため息が漏れています。ネットの反応をまとめました!…