人類、タンパク質を欲している時「タンパク質の味がする炭水化物」を食べてしまう→無限太り地獄へ… ピザはAUTOだっつってんだろ! pic.twitter.com/Yllg1sppkp— エボサイ(EvoPsy) (@selfcomestomine) April 16, 2026 そういうことです。この世の中にはタンパク質の味がする糖質が溢れまくっていて(例: ラーメン、チャーハン、無限エトセトラ)、ヒト個体の意識がラーメン食いてえーってなってる時は「そろそろタンパク質摂れよー足りてねえぞ」って体が命令しているケースが多い。… — エボサイ(EvoPsy) (@selfcomestomine) April 16, 2026 この世の中にはタンパク質の味がする糖質が溢れまくっていて(例: ラーメン、チャーハン、無限エトセトラ)、ヒト個体の意識がラーメン食いてえーってなってる時は「そろそろタンパク質摂れよー足りてねえぞ」って体が命令しているケースが多い。 だがラーメンでタンパク質の必要量を満たそうとすると大盛り特盛はもちろんニ杯三杯といかないといけない。無論それまでに胃袋に物理的な限界がくるので、その時点でヒト個体の摂食行動はSTOPされるのだが、それでもタンパク質は足りていないので、少し時間が経つと体がまた「タンパク質摂れよー」と命令を開始する。 するとヒト個体の意識にはタンパク質味のするラーメンへの渇望が芽生えてくる。こんなサイクル回してたらデブにならない方がおかしいですよね…